建築・土木 お役立ち記事一覧

スキルアップ

表彰多数の技術者 経営戦略を担う(後編)

八千代エンジニヤリングの植田大造氏は2010年前後、堤防の設計業務などでたびたび発注者から表彰を受けるなど、30代の若さで同社有数の河川技術者として鳴らした一人だ。日経コンストラクション2009年10月23日号では、業務成績で高得点を獲得するコツを「積極的なコミュニケーションで発注者との信頼関係を構築し、困り事に応える」と述べていた。

「全員同じ机」「スマホで打ち合わせ」─生産性高める組織運営とは?(後編)

シーラカンスK&Hの工藤和美氏、日建設計の山梨知彦氏、アラップの金田充弘氏、フジワラテッペイアーキテクツラボの藤原徹平氏。4月20日の「日経アーキテクチュア・フォーラム2018」で、建築界の先頭を走る4氏が「建築ワーク・イノベーション」をテーマに語り合った。2回に分けて要旨を報告する。その後編。

表彰多数の技術者 経営戦略を担う(前編)

八千代エンジニヤリングの植田大造氏は2010年前後、堤防の設計業務などでたびたび発注者から表彰を受けるなど、30代の若さで同社有数の河川技術者として鳴らした一人だ。日経コンストラクション2009年10月23日号では、業務成績で高得点を獲得するコツを「積極的なコミュニケーションで発注者との信頼関係を構築し、困り事に応える」と述べていた。

「全員同じ机」「スマホで打ち合わせ」─生産性高める組織運営とは?(前編)

シーラカンスK&Hの工藤和美氏、日建設計の山梨知彦氏、アラップの金田充弘氏、フジワラテッペイアーキテクツラボの藤原徹平氏。4月20日の「日経アーキテクチュア・フォーラム2018」で、建築界の先頭を走る4氏が「建築ワーク・イノベーション」をテーマに語り合った。2回に分けて要旨を報告する。その後編。

ベトナムで技術者を育て日本へ(後編)

「日本の生活は楽しみですか」「はい、とても楽しみです」。ベトナムにあるホーチミン市建設短期大学。日本語の授業で現地の学生に語りかけるのは、アース建設コンサルタント(宮崎市)の濱村哲之進会長だ。