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ドボク塾 「仮説」でなく「現実」を見よ

橋の維持管理では、的確な診断ができる“総合診療医”の育成が必要だと力説する西川氏。具体的な事例を紹介しながら、未熟な診断が再劣化を招いている現状を説明する。的確な診断能力を身に付けるためには、日頃から論理的に考える癖をつけなければならない。これまで多くの技術者が従事していた「設計」の発想から転換する必要がある。

ドボク塾 橋の診断は “総合診療”

全国に70万橋あるとされる道路橋の維持管理が社会問題化している。財源や人材が限られるなか、各方面で取り組みが始まっているが、本質を踏み外した維持管理も散見される。今号からは、国土交通省時代に土木研究所で長年、橋梁研究室長を務めるなど、維持管理の様々な課題に取り組んできた土木研究センター理事長の西川和廣氏に、適切な維持管理の在り方などを講義してもらう。

[5]忙しい人こそ身に付けたい、「疲労予防に効く三つの習慣」

効率良く質の高い仕事をするには、自分の身心が健康であることが必要です。そこで重要になるのが、健康の三大要素である「運動」「食事(栄養)」「睡眠」。そしてできるだけ「ストレスをためない」生活をすることです。三つの習慣を身に付けることで、身心のケアが自然とできるようになります。

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